話題

福原愛の言い訳がヤバい!嘘つきなのか承認欲求の再燃なのか徹底考察!

一連の離婚、不倫騒動が報じられる前に、福原愛さんは「直接聞きに来てくれたらいいのに」とSNSに投稿していました。

それを受けてか、直接聞きに行った「女性セブン」に、不倫疑惑のお相手の年下エリート商社マンについて色々と語ったようです。

ところが、この記事については、「言い訳が苦しすぎる」「嘘の上塗り」と言った声が多く上がっています。

今回は、「福原愛の言い訳がヤバい!嘘つきなのか承認欲求の再燃なのか徹底考察!」と題しまして、果たして福原愛さんは嘘つきなのか、それとも引退会見あたりから言われていた「承認欲求」の再燃なのか、皆様のコメントも含めてまとめました。

福原愛の言い訳がヤバい!

福原愛さんはお相手のAさんについて、このように語っています。

  • 不倫関係ではない
  • 6~7年前に知人が開催した食事会を通じて知り合った男性
  • 友達の友達

Aさんは、福原愛さんより年下のエリート商社マンだそうです。

出会いは、6~7年前ということですので、福原愛さんがまだ独身の頃ですね。
(福原さんと江さんが結婚したのは2016年です)

精神的にいっぱいいっぱいになっていたとき、Aさんのことを思いだし、福原さんからAさんに連絡して、サポートしてもらった、と言っています。

これに対しては、かなり無理があるとのコメントが多く上がっていますね。

6~7年前に合ったきりの「友達の友達」に、久しぶりに今年の1月に連絡した。仲の良い友達?理解できない。

心がいっぱいいっぱいになった時に友達の友達だった人には連絡した事ない。
心がきつい時話しだけでも聞いてくれる異性は元カレしかいない。
ある程度深い仲にならないと心許せない。言ってる事がめちゃくちゃだな。


そして、福原さんは、不倫疑惑については、このように語っています。

  • ホテルに宿泊したのは事実。でも、部屋は2つ取っていた
  • 自宅も一戸建てで、部屋はいくつもある

これについては、弁護士さんが次のようにコメントしていました。

家に入れた、ホテルに泊まった、という時点で、何もしていないと認定された裁判を私は知りません。

他の方も、さすがにこれは無理があると感じていますね。

こ仮にホテルで別の部屋に泊まったとしても、脇が甘すぎる。
子供を預けて、男性とホテルに宿泊となれば、どう見たって不倫と疑われても仕方がないと思う。
言い訳じみたコメントをすればするほど、ボロが出てきてしまうので、ここは諦めるしかないと思います。

本当だったとしてもとても無理があるよなぁ。
そして誰も信じないでしょう。
夫子供を残して来た日本で部屋は別々だとしても外泊、さらに自宅泊めるとか。
社会人、母親、女性、どの立場でもおかしい。

嘘つきなのか承認欲求の再燃なのか徹底考察!

ここまで来ると、「嘘の上塗り」という感じが濃くなってきていますよね。

あの可愛いかった愛ちゃんは、嘘つきになってしまったのでしょうか?

色々見ていると、福原愛さんについて「承認欲求の塊」というような記事がありました。

引退会見の当時の記事です。

現役引退を発表した卓球女子の福原愛さんが、10月23日に都内で会見を開いた。日本卓球界を盛り上げた“愛ちゃん”の引退会見に、ネット上からは「凄い感動しました!」「承認欲求の塊みたいな顔でドヤってて無理」といった賛否の声が上がっている。(引用元:日刊サイゾー)

この時の否定的な意見としては、『なんか鼻につくわ』『優越感みたいなのをヒシヒシと感じた』と言ったものが多かったようです。

福原さんが結婚生活を度々SNSで公開し“幸せアピール”を続けていた頃も、『もうお腹いっぱいです』『なんかあんまり好きじゃなくなってきた』『自分に酔ってる感が本当に嫌』などというコメントが目立つようになりました。

やはり、小さなころからずっと特別な環境にいたから、世間とずれているのでしょうか?

江さんのモラハラ疑惑について、こんな意見もありました。

夫がモラハラで嫉妬に怒りまくったのが事実だったとしても、それが原因で離婚した…とは誰も思わない。逆に先輩や男友達との近さが夫の嫉妬心を煽りモラハラに繋がった…と思われても仕方ない事実だと思う。

まとめ

今回は、「福原愛の言い訳がヤバい!嘘つきなのか承認欲求の再燃なのか徹底考察!」と題しまして、福原愛さんは嘘つきなのか、それとも引退会見あたりから言われていた「承認欲求」の再燃なのか、皆様のコメントも含めてまとめました。

本当のところは、当の本人にしかわからないところですが、一度嘘をつくと大変なことになるということを改めて感じました。お子さんがいる方は、小さいうちにしっかり教えておきましょうねw

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。