人物

時任勇気は明治大学で高校などの学歴は?英語ペラペラの高身長イケメン2世!

日本版「24」への出演が決まった俳優の時任勇気さん!

俳優の時任三郎さんの息子さんであることを公表しましたね。

珍しい苗字でもあり、イケメン、高身長であることからも、以前より「時任三郎の息子?」と噂はありました。

今回は、「時任勇気は明治大学で高校などの学歴は?英語ペラペラの高身長イケメン2世!」と題して、時任勇気さんについて調べてみました。

時任勇気は明治大学で高校などの学歴は?

時任勇気さんの学歴について調べてみましょう。

デイリースポーツさんの取材記事によりますと、大学は、明治大学を卒業されています。

しかし、高校については公表していません

時任勇気さんの学歴に関して公表されていることは、

1991年ニュージーランド生まれ

1995年にカナダに移住(4歳)

1999年ニュージーランドに戻る(8歳)

2003年日本に帰国(11歳)

高校生時代に2年間カナダに留学

日本の中学生になる頃には、日本へ来ています。
生まれも育ちも海外なので、もしかしたら、インターナショナルスクールを選んだ可能性もありますよね。

ご両親が日本人とはいえ、やはり海外の現地校に通っているなかで、漢字の読み書きなどを学習するのは容易なことではないようです。

中学生の教科書を問題なく読み進めるだけの力がないと、いきなり日本の中学校は厳しいかもしれません。

これまでは、大学についても公表していませんでしたが、有名になってくると情報も増えてくるので、これからさらに色々なことがわかってくるのではないかと思います。

英語ペラペラのバイリンガル

上記の通り、時任勇気さんは、生まれてから11年間以上、英語圏で暮らしていました。

ニュージーランドでは、現地校に通っていたと思います。

「普通に育てたい」というご両親の意向もありますし、そもそもニュージーランドには日本人学校はありません。(補習校はオークランド、クライストチャーチ、ウエリントンといった大都市にはあります)

家庭内では日本語を話していたとしても、時任勇気さんの場合は、圧倒的に英語に触れていた時間が長かったと思います。

言語については、幼少期、特に11歳までの環境が大きく影響すると言われていますよね。

時任勇気さんは、英語の方が自分を表現しやすいのかもしれませんね。

英語力を買われて、NHK基礎英語にも出演しています。
おもてなしの基礎英語では、ドラマの中で探偵役を演じています。

 

この投稿をInstagramで見る

 

🚥信号みたいなカラーバリエーションでした🚥 #おもてなしの基礎英語

時任勇気(@tokito_yuki)がシェアした投稿 –

本人も英語での演技にも挑戦したいそうなので、さらに活躍の場が広がりそうですね!

高身長イケメン2世

所属事務所アミューズの紹介欄によりますと、時任勇気さんは、186㎝と高身長です。
モデルさんのようにかっこいいですよね!

 

この投稿をInstagramで見る

 

風が強いですね🍃

時任勇気(@tokito_yuki)がシェアした投稿 –


父親の時任三郎さんも188㎝と高身長で、大竹しのぶさんとのツーショットが話題になりましたね。
大竹しのぶさんも158㎝はあるのですが、とっても小さく見えますね。

二世であることを公表した理由については、「父を意識せずに自分らしく役者をやっていこうと思っていた。名前が珍しくて世の中が推理してくれたので、明かそうと思いました」と語っています。

すっきりしたファンも多いでしょうが、次のような厳しいコメントも散見されました。

勝負をするって言うなら、芸名で苗字を変えて、親の名前を伏せるべきでわ、、、
こ二世タレントって難しいよね。誰もが納得する実力を身につけないと、必ず親の力だー。みたいになるからねぇ。時任三郎も役者としてはかなり実力派だし、父親を目指すのは良いと思うけど父親の知名度だけでいい俳優になれる訳ではないからね。

芸の世界は、二世、三世も多いですが、結局のところ、実力がすべてですよね。

きっかけはどうであれ、実力が伴えば、いずれ世間は認めるでしょう。

時任三郎さんとの親子共演も観てみたいですね!

まとめ

今回は、「時任勇気は明治大学で高校などの学歴は?英語ペラペラの高身長イケメン2世!」と題して、時任勇気さんについて調べてみました。

時任勇気さんは、ニュージーランドで生まれ、カナダとニュージーランドで幼少期を過ごし、11歳頃に日本に来ました。

中学、高校は日本で通っていたようですが、学校名は公表されていません。

大学は、明治大学を卒業されたようです(デイリースポーツ記事より)

186㎝と高身長で、雰囲気のあるイケメンですね。

今後の活躍が楽しみです!

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。