人物

薬師丸ひろ子の若い頃の画像がヤバ可愛い!結婚歴や歌声の魅力も!

こんにちは。

2020年4月から始まるNHK朝ドラ「エール」に、薬師丸ひろ子さんが二階堂ふみさん演じるヒロイン音の母親役で出演されます!

1964年6月9日 生まれなので、55歳になられますが、とてもきれいで色々な役柄を演じられている女優さんですよね。

NHK朝ドラのあまちゃんにも出演し、その歌声も噂になりました。
若い頃の印象は、何と言っても「セーラー服と機関銃」のラストの「カイ・・・カン」のセリフですが、そんな時代を知らない世代も多いのではないでしょうか。そこで、今日は、「薬師丸ひろ子の若い頃の画像がヤバ可愛い!結婚歴や歌声の魅力も!」と題しまして、お若い頃の画像やプロフィールについて調べてみました。

薬師丸ひろ子の若い頃の画像がヤバ可愛い

薬師丸ひろ子さんは、1978年に、角川映画「野生の証明」のオーディションで選ばれ芸能界デビューを果たしました。応募は本人の意志ではなく、偶然写真を撮った人が本人に知らせずに応募したそうです。
芸能人も多く住む港区青山というおしゃれな街に住んでいたこともあり、芸能界が近い存在であったために、逆に「自分には向かない」と思っていたようですね。
選考委員だった角川春樹氏が「非常に印象的な目だった」と語ったという、野生の証明時の写真がこちらです。

セーラー服と機関銃の頃がこちら。ヤバイくらい可愛いと評判になりました。

三田佳子さんとの共演も素晴らしかった、Wの悲劇。

薬師丸ひろ子の結婚歴

1991年1月、安全地帯の玉置浩二さんと結婚されています。玉置さんにとっては二度目の結婚でした。結婚後1年間は芸能活動を完全休業し主婦業に専念ていたようです。安全地帯のコンサート・ツアーに同行することもあったそうです。(玉置さんの現在の奥様の青田典子さんも同行している模様が報じられていましたね)

結婚生活は7年半で、1998年に離婚を発表しました。

二人の間にお子さんはいなかったようです。

その後、薬師丸さんは独身を貫いていらっしゃいます。

1991年ころの玉置さんはこんな感じでした。

薬師丸ひろ子の歌声

薬師丸さんの歌といえば、最近では、あまちゃんの「潮騒のメモリー」がよく知られています。今でも、復興をテーマとした番組などで美声を響かせていますよね。そして、聴いている人の中には涙する人も。

薬師丸さんの歌声については、曲を提供する方々からも高く評価されています。
竹内まりやさんからは「爽やか」で「希有(けう)な」声。
武部聡志さんからは「鈴を転がすような声」。
松任谷由実さんからは「クリスタル・ボイス、水晶のような硬質な透明感」。
小西康陽さんからは「天使の賛美歌」。

どれも、うんうん、と納得できますよね。

まとめ

今回は、「薬師丸ひろ子の若い頃の画像がヤバ可愛い!結婚歴や歌声の魅力も!」と題しまして、お若い頃の画像やプロフィールについて調べてみました。

目力の強い少女時代も印象的ですが、成長するにつれどんどん優しく可愛らしい表情になりましたね。

今では、コミカルな役からシリアスな役まで、それぞれ存在感のある演技をする素敵な女優さんです。
その歌唱力でも、一目置かれています。

これからも、どんな一面が見られるか、楽しみにしています。

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。