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私たちはどうかしている6話感想まとめ!闇落ちした七桜もきれい!

日テレ水曜10時のドラマ「私たちはどうかしている(わたどう)」の6話が放送されました。

七桜の正体がバレ、火事、流産、別れ、そして3年が経過と、息つく間もない怒涛の展開でした。

今回は、「私たちはどうかしている6話感想まとめ!闇落ちした七桜もきれい!」と題してお届けします。

私たちはどうかしている(わたどう)6話感想

回を増すごとの、ドロドロした愛憎劇!
女将の怪演ぶりにもびっくりしています。観月ありささんってこんな演技する人でしたっけ?

6話では、怖いおかみがさく裂します。

観月ありささんと佐野史郎さんの怪演対決も怖かったですね。

七桜の正体がバレた時のせつなそうな椿の表情は、横浜流星さんのファンでなくてもやられましたね。

そして、多岐川さんが七桜をかくまうのですが、どうやら七桜に好意を持っているようで、、、。

一方、椿を助けた栞も、初めて親に逆らい家を出て高月庵で働きだします。

こうなると、七桜、椿、多岐川、栞の四角関係になっていくということですかね?

闇落ちした七桜もきれい

3年後の七桜の雰囲気がとても変わっていて、色気があってきれいという声がたくさんあがっています。

これまでは、可愛くて一生懸命な感じだったのですが、3年後は肝が据わったというか、色気を通り越して凄みすら感じました。

浜辺美波さん、まだ若いのにやりますね~。

もちろん、七桜だけでなく、3年後の椿もさらに素敵に仕上がってきています!

見逃した方、もう一度見たい方はHuluで!

まとめ

今回は、「私たちはどうかしている6話感想まとめ!闇落ちした七桜もきれい!」と題してお届けしました。

怒涛の展開の6話でしたが、今までで一番見ごたえのある回でしたよね?

怖いストーリーの中でも、金沢の街並みやお菓子は美しく、出演者も3年後さらに美しさを増し、目の保養になる1時間でした。

残り2話、七桜は復讐の鬼に化すのでしょうか?

今回はここまでとさせていただきます。
最後までお読みいただきありがとうございました。