おカネの切れ目が恋の始まり

[カネ恋]三浦春馬の激やせぶりがヤバい!最後の出演シーンも!

2020年10月6日、「お金の切れ目が恋の始まり」が最終回を迎えました。

三浦春馬さんの最後の出演は、寝起きのシーン。
朝早く、ふらっと出掛けたまま帰って来ないというストーリーでした。
途中から、ロボットの猿彦が慶太(三浦春馬さん)に代わって、玲子を守っているようでしたよね。

今回は、「[カネ恋]三浦春馬の激やせぶりがヤバい!最後の演技シーンも!」と題しまして、三浦春馬さんの激やせぶりや最後の出演シーンをまとめてみました。

三浦春馬の激やせぶりがヤバい!

第1話を見た時から、「痩せてる!」と思いました。

でも、ストイックな三浦春馬さんのことですから、別の作品の役作りのためだったのかとも思いましたが、第1話からすでに激やせぶりを心配するファンは多くいました。

ですが、次の2枚の写真を比べてみると、2枚目の激やせぶりがはっきりわかりますよね。
顔のラインが全く違います!

どちらも、三浦春馬さんらしい、くしゃくしゃの笑顔です。
でも、二枚目は頬がこけていますよね。
あごのラインもよりシャープになっています。

撮影期間がどのくらいあったのかはわかりませんが、かなり急に痩せてしまっているのは間違いないようです。

最後の出演シーン

最後の出演シーンは、玲子さんにキスした翌日の朝の寝起きでしたね。

寝ぼけている設定とはいえ、顔にいつもの輝きがまったくありません。

私には、病んでいるように見える表情です。

もちろん、玲子さんにキスしてしまった翌朝なので、とまどいの気持も表現しているのでしょう。

演技が上手い、以上に本当にギリギリだったのかと思うと、見るのも辛いシーンでした。

それでも、3話分しか収録できていなかったのに、1話を三浦春馬さんへの追悼のような形で放送してくれたことに感謝したいと思います。

まとめ

今回は、「[カネ恋]三浦春馬の激やせぶりがヤバい!最後の演技シーンも!」と題しまして、三浦春馬さんの激やせぶりや最後の出演シーンをまとめてみました。

三浦春馬さんの激やせぶりは3話で話題となりましたが、1話の時点で既に激やせを気にしているファンも多くいました。

実際、同じように笑った表情の写真を比べてみると、短期間に相当痩せていることがわかりました。

最後の演技のシーンは、寝起きでした。

ストーリー上も寝付けずもやもやしているという設定であったこともありますが、本当に疲れて見えました。

カネ恋の最終回は、ペットのロボット君が春馬さんの代わりを務めるような演出でしたね。

そして、出演者の台詞がすべて、三浦春馬さんに向けられたもののようでした。

素敵なドラマを残してくれたことに感謝します。

今回はここまでとさせていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。